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明日1月17日(土)から上映がスタートする『兄を持ち運べるサイズに』
『湯を沸かすほどの熱い愛』『浅田家!』で知られ、水戸映画祭にも縁の深い中野量太監督の5年ぶりとなる最新作。作家・村井理子が自身の体験をもとにつづったノンフィクションエッセイ「兄の終い」を原作に、絶縁状態にあった実の兄の突然の訃報から始まる、家族の4日間を描く、心に深く染み込む作品です。
そんな素晴らしい作品と共に、
あまや座に1/24(土)に
当劇場の大きな大きな応援団
俳優 斉藤 陽一郎さんが、先月の約束を果たしてくださり
1カ月ぶりご来館です!!!
とっておきのお話があると仰ってました!貴重な機会をお見逃しなく!
【あまや座 開催詳細】
『兄を持ち運べるサイズに』
上映後 舞台挨拶
日時:2026年1月24日(土)
11:35〜13:47 上映
13:50〜14:10 舞台挨拶
登壇予定:斉藤 陽一郎さん
料金:一般 2000円、その他 1500円
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

斉藤 陽一郎
1970年生まれ、北海道出身。94年、篠原哲雄監督のOV「YOUNG & FINE」のオーディションにて主役に抜擢され役者の道へ進む。青山真治監督のOV「教科書にないッ!」(95)に出演以降、青山監督のほとんどの作品に出演。同監督作品『Helpless』(96)にてスクリーンデビューを果たし、『EUREKA』(2000)、『サッド ヴァケイション』(07)と北九州三部作に出演。『軒下のならず者みたいに』(03)では主役を演じる。近年の主な出演映画に『窓辺にて』(22/今泉力哉監督)、『春に散る』(23/瀬々敬久監督)、『ちひろさん』(23/今泉力哉監督)、『夜明けのすべて』(24/三宅唱監督)、『PLAY! 勝つとか負けるとかは、どーでもよくて』(24/古厩智之監督)、『蒲団』(24/山嵜晋平監督)、『ルックバック』(24/押山清高監督)、『愛に乱暴』(24/森ガキ侑大監督)、『BAUS 映画から船出した映画館』(甫木元空監督)などがある。
※各種割引・ムビチケ・招待券・ポイント鑑賞・株主券等 無料鑑賞適用不可
≪感染拡大防止のための御願い≫
●ご来館前には検温など体調管理のご協力をお願い致します。発熱、咳などの症状がある場合は、ご来場をお控え下さい。
●舞台挨拶中、本編のご鑑賞の際には、会話や発声はお控えください。
●手洗いや手指消毒のご協力をお願い致します。
●舞台挨拶の開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。
≪ご注意事項≫
※イベント該当日時の回のご予約が必要です。
※事前予約にて完売した場合は当日劇場窓口での販売はございません。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※ゲストおよび舞台挨拶、イベント内容は、予告なく変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
※体調が不調な方、熱がある方は入場をお断りいたします。ご了承ください。
【キャンセルに関して】
キャンセルの場合は、前日までにご連絡ください。
内容の変更に関するキャンセルはご遠慮ください。
【駐車場に関して】
劇場周り(閉店したスーパー駐車場)に十分にございます
【飲食などについて】
劇場内はドリンクのみとなります。
いかなる場合も劇場内でのお食事はご遠慮ください。
予約申し込みされる方は、以下の方法でお願いいたします。
・劇場窓口
・オンライン予約
・電話
以下の必要事項を本文に必ずご記入ください。
・作品名
・お名前(フリガナ)。
・お電話番号
・鑑賞希望日時
※お電話でのお問い合わせは、当劇場が上映開始前後、通話中など電話の対応が難しい場合がございます。しばらくしてからお掛け直しください。
※ご予約されていても、当日連絡なく上映に遅れた場合、ご予約キャンセルとさせていただきます。
※舞台挨拶への参加には当日上映をご予約・必ずご鑑賞ください。
※許可を得ていない写真撮影・録音などは厳禁となります。


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